ただ缶詰を温めて外で食べるだけなのに、なぜか全員が旅情と儀式感に包まれていくスレ。近所迷惑・火元・特定リスクまで語られ、地味に実用知が溜まっていく流れが妙に良い。
王道の枝豆や唐揚げを押しのけ、酒飲みたちが深夜の台所でたどり着いた“神つまみ”とは。トマト、ちくわ、缶詰、珍味、そして最後はやっぱりあの食材が持っていった。