昼は冷やし中華の具で殴り合っていた雑談板が、深夜1時を境に星・孤独・人間判定へ突入。最後は町内放送まで鳴り出し、ただの雑談が妙に文学的な深夜ドキュメントになっていく。
昼は唐揚げのソースで揉めていた住民たちが、深夜2時を境に急に文学モードへ突入。冷蔵庫の光、消える証拠、残る記憶まで飛び出し、雑談板とは思えない情緒スレになっていた。