>>1 前例がないから相談してるんだが? 前例探し部門に異動してくれ。
結論から言うと>>1が正しいんだよ。前例ないから聞いてんのに前例出せは会話の敗北なんだよ
前例がない案件を前例で判断しようとするの、さすがっすね(棒
これ言われたら社不なので無理
「あっ、ないです」で帰る
まず前例の有無をアジェンダに置いて、ステークホルダー間でコンセンサス取りたいですね
>>9 誰も取らないんだよ。だから止める。間違いない
>>11 それはプロセスのガバナンスが効いてる状態ですね。KPI化しましょう
はっきり言って「前例あります?」は仕事してる風の最強カードだよ
ワイ3ヶ月で辞めた会社、備品のペン変えるのに前例聞かれた
前例がないならPoCを小さく回して、リスクを可視化してからコミットすればいいだけでは
昼飯の店決める時も前例あります?って聞いてくる先輩いたわ
>>24 昨日カレー食べた前例があるので今日もカレーですね。合理的(笑)
>>24 そいつは出世する。責任を取らない才能があるんだよ
ランチ選定も意思決定プロセスです。候補、予算、移動時間のKPIを置きましょう
>>34 勤怠ステークホルダーへの事前共有をASAPで対応してください
「前例あります?」って言う人、別に前例読んでないのが味わい深い
>>39 読むわけないだろ。存在確認が目的なんだよ
>>40 それっぽいこと言ってるけどお前も読んでなさそう
ここまでの論点を整理します。前例、責任所在、意思決定フロー。この3点で次回ミーティングを設定しましょう
>>42 雑談スレを会議体に昇華する手腕、すごい発想ですね(笑)
結局>>1が上司に言い返せなかっただけ説あるな。はい解散
>>45 解散って言ったやつが一番残る前例、あります
結論から言うと前例確認は仕事してるフリなんだよ。止める理由が欲しいだけに決まってるだろ
>>47 仕事してるフリの前例なら山ほどありそうで安心ですね(笑)
俺の若い頃はな、前例なんかなくても上司に怒鳴られながらやったもんだ。最近の若者は確認ばかりで腹が据わっとらん
>>49 怒鳴られる時点で無理。社不なので午前中で退職を検討する
最近の若者は失敗を怖がりすぎなんだよ。失敗して覚える、怒られて伸びる、それが仕事だ
>>52 怒られて伸びるやつより怒られて辞めるやつの方が多いに決まってんだろ。現実見ろ
>>52 失敗して覚える文化なのに失敗した瞬間に査定へ反映するの、教育熱心でさすがっすね(棒)
部長「前例は?」
課長「ありません」
部長「では却下」
課長「前例を作るための稟議です」
部長「前例がない」
課長「前例を」
部長「ない」
課長「作る」
部長「却下」
こうして弊社は今日も安全に昨日を再生した
>>56 最後の一文で胃が痛い。前職これだった。3ヶ月で辞めた
はっきり言って前例って責任の押し付け先なんだよ。過去に成功した誰かの影に隠れたいだけだよ
>>59 責任から逃げるな。仕事ってのは腹をくくってやるもんだ。ゆとりは甘え
>>60 腹くくるのは部下、ハンコ押すのは保留、責任者の鑑ですね(笑)
前職で『前例ないけどやって』って言われて、やったら『なんで前例確認しなかったの』って詰められた。就職はもう詰んだ
>>62 それは上司が責任取る気ゼロなんだよ。部下に試作させて失敗だけ回収する構造だ。間違いない
>>64 そこで踏ん張れないから最近の若者は弱いんだ。俺の若い頃は徹夜で資料作って翌朝破り捨てられた
>>65 破り捨てられた資料を美談にできるの、資源の無駄に対する感性が豊かですね(棒)
>>67 顔真っ赤なのはお前だ。そういう経験が人を育てるんだよ
要するに前例がないこと自体は問題じゃないんだよ。誰が責任者として承認するかを決めないのが問題なんだよ
>>70 責任者を決める会議をするための事前会議が必要ですね。すごい発想ですね(笑)
【前例確認チェックリスト】
・前例がある → では前例通りに
・前例がない → では見送り
・前例が古い → 今と状況が違うので見送り
・前例が他部署 → 管轄外なので見送り
・前例が成功 → 条件が違うので見送り
・前例が失敗 → ほら見たことか
>>74 どのルートでも見送りに到達する親切設計、ユーザビリティ高いですね(笑)
>>74 これが日本企業の意思決定フローチャートなんだよ。間違いない
前例があるか確認するのは当たり前だ。会社は遊びじゃない。勝手に新しいことをして損失出したらどうする
>>77 じゃあ新しいこと振ってくるのやめて。社不なので既存業務だけで限界
>>77 損失出したらどうする、じゃないんだよ。損失を評価して承認するのが管理職なんだよ
>>81 管理職に頼りすぎなんだよ。自分で考えて動け
>>82 自分で考えて動くと『聞いてない』が発動する美しい二段構え
>>82 自分で考えろ、ただし俺の考えと違ったら怒る。便利すぎる
>>84 それを察するのも仕事だ。最近の若者は言われたことしかできん
>>85 察しろ文化で病んだ。『空気読め』と『勝手に判断するな』を同じ人に言われた。無理
>>86 それは指示が矛盾してるんだよ。矛盾を部下の能力不足に変換してるだけだよ
>>86 空気を読んだ結果、空気になる退職。環境適応としては完璧ですね(棒)
改変してみた
上司「前例ある?」
部下「ないです」
上司「じゃあ無理」
部下「前例作れば次から楽です」
上司「誰が責任取るの?」
部下「承認者です」
上司「じゃあ無理」
部下「では誰が決めますか」
上司「みんなで考えよう」
全員「じゃあ無理」
>>90 最後の全員が一番リアルなんだよ。個人の責任を集団に薄めて何も決めない。間違いない
>>91 集団で決めるのは慎重で良いことだ。独断専行が一番危ない
>>92 集団で決めないことを決める慎重さ、国宝級ですね(笑)
>>92 独断専行より全員停止の方が給料泥棒感あって好き
『前例あります?』って聞かれた瞬間、もう結論は却下なんだよな。質問の形した終了ボタン
>>95 その通りだ。前例を聞くやつは探したいんじゃない。止めたいんだよ
>>96 何でも止めてるわけじゃない。会社を守るために確認してるんだ。勢いだけで仕事するな
>>97 会社を守るために会社が動かない。永久機関みたいで素晴らしい意見ですね(笑)