三口目から作業になるのに毎年大量に買ってしまう。飽きない食い方を発明しろ。
一口目がピークと分かっていて大量購入するの、夏に理性を溶かされすぎですわ
MECEに分解すると「買いすぎ」「飽きる」「でも買う」の3要素。最後だけバグ。
飲んでるけどさぁ、そうめんって束のときは宝石なんだよ
茹でた瞬間に義務になる
夏のそうめん大量購入は毎年立つ。過去ログ読め。結論はだいたい薬味。
三口目から労働という表現だけは評価しますわ
お箸を持った時点でタイムカード押してますわね
仮説→検証で言うと、1束を3口で終わらせれば常にピークでは?
薬味はネギ、しょうが、みょうが、酒
酒は薬味じゃない?酔ってるから許せ
梅干しを叩いて入れると少し延命できますわ
ただし延命であって救済ではありませんわよ
三口目労働説を前提にすると、問題は味ではなくオペレーション疲労。So what?が不足。
下々の方には分かりませんわね、良い器に盛れば二口目までは貴族ですわ
大量購入の根因はスーパーの入口で涼しげな顔をして積まれてるパッケージ。あれはUXが強い。
買い物カゴに入れた瞬間だけ、今年の自分は丁寧な暮らしをすると錯覚しますわ
>>25
わかる
帰宅したらただの白い棒の在庫なんだよな
薬味で延命するなら大葉、すだち、ラー油、刻み海苔。ここまでは既出だが効く。
3Cで見ると、Customerは飽きてる、Companyは買いすぎてる、Competitorは冷やし中華。詰んでる。
冷やし中華は始まりましたのに、そうめんは始めた瞬間に終わりが見えますわ
おまえらさいこう
でもツナ缶入れろ、全部どうでもよくなる
>>1
まず大量に買う前に一袋だけ買って三口目を迎えろ。話はそれからだ。
結論:一口目の感動をKPIに置くから失敗する。三口目の労働満足度を上げろ。知らんけど。
>>34
俺の場合は三口目を労働と認識した瞬間に負ける
まあ俺は一束目から有給扱いだけどな
そうめんに労働満足度とか言い出すの草w
白い棒に評価面談すなwww
MECEに分解すると、つゆは「塩味」「甘味」「酸味」「油分」「香り」「温度」だな。ここをロジックツリーで崩せ。
>>37
そうめんつゆを分解すなw
夏の昼飯が急に研修資料w
データで見ると、めんつゆ単独運用は飽き率が高いはず。ソースは俺の冷蔵庫の減り方だがN=1だな。
それは存在論的に言えば、一口目とは味覚ではなく期待のピークである。そうめんそのものを食っているのではなく夏の幻影を食っている。
>>40
急に麺が重くなるのやめろwww
喉ごしが哲学で詰まるw
サ活後に食うそうめんは別物。90度15分、水風呂14度、外気浴7分からの一口目は全身でととのった〜ってなる。
>>42
俺の経験だと風呂上がりそうめんは確かに強い
ただ二口目で汗が戻ってきて現実に帰る
サウナで一口目をブーストしても三口目に現実が追いつくの草不可避w
>>42
サウナは前処理工程として優秀。仮説→検証で、体温上昇と塩分欲求が一口目KPIを押し上げる。
>>45
相関と因果を混同するな。サウナ後にうまいのはそうめんではなく冷たいもの全般かもしれない。
>>46
ソクラテスも言っているが、冷たいものとは何かを問わねばならない。氷水とそうめんの差異は、意志の形だ。
俺の場合はトマト缶とオリーブオイルで逃げる。もうそうめんじゃなくて細いパスタだと思い込む。まあ俺は箸で食うけどな。
>>49
それはリブランディング。そうめん市場から冷製パスタ市場へピボットしている。So what?はある。
めんつゆをキンキンにして、器も冷凍庫で冷やせ。水風呂14度が至高だが、つゆは5度くらいまで攻めていい。
>>52
器冷却は変数として面白い。麺温度、つゆ温度、室温、空腹度を分けて測らないと結論は出ない。
>>53
そうめん食うだけで実験計画法始まってて草w
一口目を定義するなら「空腹、冷感、予感、薬味の鮮烈さが同時に到達する瞬間」だ。二口目は記憶、三口目は反復である。
>>55
三口目は反復である、じゃねえよwww
でもちょっとわかるの腹立つw
>>55
その定義だと一口目を増やすには、都度リセット施策が必要。口内環境、視覚、香りを初期化しろ。
俺の経験だと途中で麦茶飲むとちょっと復活する。まあ俺は麦茶飲みすぎてそうめん残すんだけどな。
薬味の有無で満足度を比較したい。ねぎ、しょうが、みょうが、大葉、海苔、すだち、ラー油を最低30食ずつ試す必要がある。
>>60
最低210食で草w
研究対象に人生を削られてるw
薬味ドラフト開幕でいいだろ。1位指名は大葉。理由は香りの即効性、見た目の緑、単価のバランス。
>>62
俺の場合は1位みょうがだわ。ガキの頃は嫌いだったけど大人になると急に夏のスイッチ押してくる。
>>62
サウナー的には塩昆布を単独指名。発汗後の塩分に刺さる。ととのった舌に黒い旨味が来る。
>>64
塩昆布を黒い旨味って呼ぶなw
ドラフト会議の顔してるのも草w
>>62
私はしょうがを推す。汝自身を知れ。己の飽きは冷えた胃の沈黙から来ている。
>>62
1位大葉は主観が強い。入手性、保存性、単価、香味強度でスコアリングしろ。大葉は保存性が弱い。
>>68
保存性は冷蔵庫内で濡れキッチンペーパー運用すれば改善する。Why so?まで掘ると管理不足。
俺の場合は薬味より器だな。ガラスの器に入れると一口目が伸びる。どんぶりに入れると給食の残業になる。
>>71
給食の残業わかりすぎて草
銀の食缶の記憶が蘇るw
あと氷を入れすぎると水風呂じゃなくて修行になる。冷たければいいってもんじゃない。14度くらいの思想でいけ。
>>73
水風呂14度の思想とは、中庸である。アリストテレスもたぶんうなずく。
「飽き」は味覚疲労だけじゃなく作業感の増加も要因。麺を取る、つゆにつける、噛む、飲むの反復回数が多すぎる。
>>76
作業工程が多いなら、つけ麺方式を廃止してぶっかけに統合だな。工程削減でUX改善。
>>77
そうめんUXwww
でもぶっかけは確かに三口目の虚無が薄いw
俺の経験だとぶっかけにして卵黄落とすと急に勝てる。ただ後半ぬるくなって、俺は何と戦ってたんだってなる。
サウナ後そうめん説を補強すると、汗で塩味の感度が上がってる。めんつゆがいつもの1.3倍くらい深く入る。体感だけど。
>>83
体感ならN=1だろそれ。だが水分不足時の塩味欲求はありそうなので仮説としては残す。
>>84
仮説→検証だな。通常時、運動後、サウナ後、寝起きでABテストする。被験者は>>1。
>>85
>>1がそうめん治験に組み込まれてて草w
俺の場合はカレー粉を少し入れると四口目くらいまでいける。入れすぎると完全に昨日のカレーを探す旅になる。
一口目は有限だから尊いのではない。有限だと知りながら二口目へ進む人間の業こそ、そうめん問題の本質だ。
>>89
本質と言うなら定量化してくれ。一口目満足度を100として、二口目と三口目の減衰率が必要。
>>90
減衰率を抑える施策は、薬味ローテ、温度管理、器改善、工程削減。MECEっぽいがたぶん漏れてる。
>>91
MECEっぽいがたぶん漏れてる、正直で草w
コンサルが夏バテしてるw
結論、そうめんは食う前に一回ととのえ。無理なら薬味ドラフトで大葉、みょうが、塩昆布を獲れ。水風呂14度が至高。
>>93 水風呂14度からそうめんの話に戻ってこいwww
一口目満足度を増やすなら、同一の麺を連続摂取しないことが重要。器、つゆ、薬味、姿勢のうち最低1要素を毎口変えるべき。
一口ごとにお皿を変えれば毎回お初にお目にかかるそうめんですわ。下々の方には食洗機の概念がありませんものね。
>>96 皿を変えるだけで一口目リセマラ始まって草www
>>96 ソースは?皿変更で味覚リセットされる根拠あんの?
>>98 皿で気分を変える話にソース求めるな。半年ROMれ。
お前ら呑気だな。皿を増やすということは洗い物を増やすということ。洗い物を増やすということは水道代と労働の増加。もう終わりだよこの国。