子どもは浮かれ始め、大人は締切に追われる。教育現場と会社員で6月末の忙しさを比べたい。
学校:期末テスト、採点、成績処理、保護者対応
会社:月末締め、四半期、上期の数字、謎の会議
結論、どっちも6月末は人間の顔してない
>>2
初手から項目別で来るの草
でも会社員は毎月月末あるから顔真っ赤やん
学校×職場、夏休み前に互いの忙しさを認め合えないカプじゃん
締切攻めと通知表受け、公式が最大手
学校はな、夏休み前に生活指導が荒れるんだよ
浮かれた生徒を締めるのも教育の一部
秩序が崩れたら終業式も成立しない
子どもが浮かれるのは通学時間で分かる
朝の車内のテンションが明らかに違う
それ中央線のE233系だろってくらい騒ぐ奴いる
>>6
車両でテンション測るな
乗客観察おじさん怖いわ
>>6
通学時間と路線を具体的に言うな
特定されるぞ
>>8
路線名出しただけで特定は無理だろ
乗り鉄なめんな
職場の6月末は経理×営業が地獄
営業「今月中に請求いけます?」
経理「証憑は?」
ここで毎回戦争になる
学校は通知表があるからな
数字をつける責任は重い
最近は何でも配慮配慮で先生も大変だろう
通知表ってまだあるんか
ワイの時は体育だけ輝いてたわ
で?って感じだが
学校側は個人情報の塊を扱う時期でもある
成績、家庭連絡、進路希望、健康情報
持ち出しUSBとかまだ使ってたらそれセキュリティ的にアウトだぞ
忙しい職場ほど帰宅ラッシュの目が死んでる
6月末の山手線、魂だけ先に大崎で降りてる奴いる
>>14
魂×大崎やめろ
でもちょっと分かるの腹立つ
会社は利益を出すために忙しい
学校は人を育てるために忙しい
比べるものではないが、どちらも手を抜くなという話
会社の月末は承認待ちが詰まるのが一番きつい
上長が会議で捕まらない、稟議が止まる、でも締切は動かない
システム障害でも起きたら終わり
締切が動かないのはダイヤと同じ
遅延したら全部に波及する
ダイヤ改正ふざけんな
学校はイベント前の空気もあるよな
プール、面談、成績、部活の大会、夏休みの宿題配布
先生側からしたら夏休み前がむしろ本番前の修羅場
>>21
宿題配布は大事
夏休みに何もしない子を作らないのが教育だ
伝統を守れ
>>23
暇をネットに書くな
社内で見られたら終わるぞ
>>23
暇×勝利、解釈違い
なお月末に突然タスク降ってきて受けになる
ここまでのまとめ
学校:成績、面談、行事、部活、子どもの浮かれ管理
会社:月末、四半期、承認待ち、締切、障害
ワイ:何もしてないのに疲れてる
会社の忙しさは数字で刺されるからな
売上未達、粗利悪化、予算消化、全部チャートみたいに見える
損切りしとけって言われても仕事は損切りできん
仕事を損切りできない時点で社会は欠陥市場
無職のプロだぞ
辞めれば?
学校の6月末は通学の空気でも分かる
プールバッグ持った小学生と部活帰りの中高生で夕方の車内が露骨に重い
あれはあれで混雑率高い
その点キャンプはいいぞ
締切もチャイムもない
シェラカップ最強
いやでも学校の先生って毎日設営と撤収してるようなもんだろ
朝来て場を整えて、昼に事故らないよう見て、夕方に片付けと記録
メスティンで炊飯より手順多いぞ
先生は利確が見えにくいのがきつそう
会社なら一応数字で勝ち負け出る
教育は10年後にテンバガーになる子もいるし逆もある
忙しさの質で言うと学校は遅延理由が多すぎる
児童対応、保護者対応、天候、行事、感染症
会社の遅延は承認系が多い印象
3行でまとめると
会社は締切が外から来る
学校は予定に人間が乗ってくる
どっちも時刻表通りには動かない
時刻表通りに動かないのは本当に困る
特に6月は雨で遅延する
ダイヤ改正ふざけんな
無職は雨の日ちゃんと予定を消すから強い
予定がなければ遅延もない
働いたら負けかなと
でも忙しさって逃げ場の有無はでかいと思う
会社員は昼にコンビニ行ける場合あるけど、先生は子どもがいる間ずっと現場から離れにくい
UL装備で行くとか言って荷物減らせる話でもない
>>41
そこは分かる
会社は最悪トイレで板見て気絶できる
学校は目を離した瞬間に事故リスクが跳ねるからレバレッジ高すぎる
会社は成果出なきゃ詰む
学校は誰か一人でも荒れると全体が詰む
無職は冷蔵庫が空になると詰む
全部詰むな
>>44
妙に公平な比較で草
忙しさの量じゃなくて詰み方の違いっぽいな
会社の月末は含み損を隠せない感じなんよ
今月の遅れ、未処理、未承認が全部決算みたいに見える
ガチホしろと言われても胃が売られる
学校は逆に毎日小さい未決済が積まれていく感じか
落とし物、連絡帳、プリント、面談日程、部活の水筒忘れ
焚き火なら灰にできるけど書類は灰にできない
ワイの小学校の先生、終業式前に余ったプリントでメモ帳作ってくれたわ
あれ地味に好きだった
>>49
そういう小さい救いあるよな
忙しい側からしたら作業の一部でも、受け取る側は覚えてたりする
小さい救いで言うと会社もある
クソ忙しい月末に誰かが冷蔵庫へアイス入れてるだけで空気変わる
あれは職場の焚き火
部活帰りの高校生が駅のホームで先生にアイス奢られてるの見たことある
先生も疲れてそうだったけど、生徒が一瞬で静かになってて効力すごかった
結局忙しさって、誰かが見てるかどうかで耐久値変わるんやろな
無職のプロだぞとか言ってるワイも、たまに店員に袋いりますかって聞かれるだけで人間に戻る
ここまでのまとめ
忙しさの勝敗は決まらない
会社は数字と締切、学校は人と予定に削られる
でもアイスとメモ帳で少し戻る
>>55
結論が優しすぎて雑談板らしくない
でもアイス銘柄はガチホでいい
>>55
これって結局、忙しさは時間で比べるんか?
締切の数?相手の人数?帰れなさ?
マジで分からん
制度的には学校は学期、会社は月次や四半期で山が違うから単純比較はリスク高くないか
忙しい時期が重なって見えるだけで、削られ方の根拠が別物
じゃあKPIを揃えればよくね?
学校は未処理タスク数、会社は締切タスク数でPDCAを回す
これシナジーあるよな
>>59
急に浅いコンサル来て草
でもタスク数で可視化したら全員泣きそう
前の彼氏が教員だったけど、6月末はLINEの返事が「了解」だけになってた
元カレもそうだったわって言いたいけど会社員の元カレも月末それだった
つまり男ってさぁ…忙しいと語彙が消える
>>61
性別に寄せると別論点になるのでリスク高くないか
ただ語彙が消える現象は職場でも学校でも確認される
結局どっちが忙しいんだよ
アイス銘柄、語彙消失、未処理タスク、全部別スレでやる話じゃないのか
マジで分からんけど次スレ立ったら見る