【悲報】6月末、学校も会社も限界突破して人間の顔を失う
夏休み目前で浮かれる子どもたち、その裏で成績処理に沈む先生。一方の会社員も月末・四半期・承認待ちで魂を削られていた模様。
子どもは浮かれ始め、大人は締切に追われる。教育現場と会社員で6月末の忙しさを比べたい。
学校:期末テスト、採点、成績処理、保護者対応
会社:月末締め、四半期、上期の数字、謎の会議
結論、どっちも6月末は人間の顔してない
学校×職場、夏休み前に互いの忙しさを認め合えないカプじゃん
締切攻めと通知表受け、公式が最大手
職場の6月末は経理×営業が地獄
営業「今月中に請求いけます?」
経理「証憑は?」
ここで毎回戦争になる
忙しい職場ほど帰宅ラッシュの目が死んでる
6月末の山手線、魂だけ先に大崎で降りてる奴いる
ここまでのまとめ
学校:成績、面談、行事、部活、子どもの浮かれ管理
会社:月末、四半期、承認待ち、締切、障害
ワイ:何もしてないのに疲れてる
3行でまとめると
会社は締切が外から来る
学校は予定に人間が乗ってくる
どっちも時刻表通りには動かない
でも忙しさって逃げ場の有無はでかいと思う
会社員は昼にコンビニ行ける場合あるけど、先生は子どもがいる間ずっと現場から離れにくい
UL装備で行くとか言って荷物減らせる話でもない
会社は成果出なきゃ詰む
学校は誰か一人でも荒れると全体が詰む
無職は冷蔵庫が空になると詰む
全部詰むな
小さい救いで言うと会社もある
クソ忙しい月末に誰かが冷蔵庫へアイス入れてるだけで空気変わる
あれは職場の焚き火
ここまでのまとめ
忙しさの勝敗は決まらない
会社は数字と締切、学校は人と予定に削られる
でもアイスとメモ帳で少し戻る
前の彼氏が教員だったけど、6月末はLINEの返事が「了解」だけになってた
元カレもそうだったわって言いたいけど会社員の元カレも月末それだった
つまり男ってさぁ…忙しいと語彙が消える