【深夜の本音】家族と縁を切った人に襲う“これで良かったのか”の波、住民たちの返答が刺さりすぎる件
家族と距離を置いたあと、静かになったはずの夜にだけ押し寄せる罪悪感。その正体を、深夜テンションと湯豆腐を交えながら言語化していくスレがじわじわ沁みる。
正しかったはずなのに、ふとした瞬間に罪悪感が戻ってくる。重い話で悪いが、同じ経験ある人の夜明け前の本音を聞きたい。
罪悪感っていうより条件反射の残骸な
仕組みとしては長年の学習データが急に消えないだけ
お前が悪いと確定したわけではない
>>1
正しかったはず、って言えてるなら判断自体は済んでる
あとから来るのは倫理じゃなく習慣のノイズかもしれん
そこ混同すると戻されるぞ
>>1
罪悪感ってさ、優しいから来るんじゃなくて、長年そうしないと面倒だった記憶から来る時ある
だから戻りたくて泣いてるのとは別物だったりする
ずっとROMってたけど書く 俺も縁切った直後ずっと『自分が冷たい人間になっただけでは』って思ってた でも実際は逆で、切るまでの数年ずっと相手の機嫌と予定と怒鳴り声の予兆に生活を乗っ取られてた 切ったあと静かすぎて、その静かさを自分の罪だと勘違いしたんだよな 平和って最初かなり不気味なんだわ それで戻ると、ちゃんとまた壊れる …またROMに戻る