【悲報】朝飯抜き、節約ではなく“生活の赤信号”だった模様
コンビニ飯も自販機もじわじわ高くなり、気づけば朝食を削るのが当たり前に。最初は節約トークだったスレが、最後にはかなり重い生活実感へ着地してしまう。
コンビニで適当に買ったらすぐ500円超えるし、会社の自販機も高い。節約じゃなくて消耗になってきた。
食パンも地味に高い
前は厚めに切ってたのに今はうっすい線画みたいな厚さで食ってる
筆圧だけ強い朝
コンビニの鮭おにぎり180円見て棚に戻した時、自分の中で何かが終わった
あれ昔100円セールで買うもんだったろ
まあでも>>1の言う消耗って言葉はわかる
節約してるつもりが、体力と機嫌を前借りしてる感じなんだよな
朝飯抜いて昼に菓子パン2個買う生活、節約界の永久機関で草
防衛飯とかいう言葉が普通に通じる時点でだいぶ終わってる
賃金より先に固定費が上がるのがきつい
家賃、光熱費、通信費で削られて、最後に食費が調整弁になる
努力で腹が膨れるなら最高なんだけどな
努力おにぎり発売してくれ
冷凍庫に人生の余白を求める時代
まとめると、個人は米を炊き、会社は水を無料にし、社会は賃金を上げろ
全部当たり前で草
結局、朝飯抜きが普通になってるのは生活の赤信号なんだよな
小技で延命はできるけど、赤信号そのものは消えてない
実は>>1だけど、退職日決まったわ
来月末
朝飯抜きがどうこう以前に、もう毎朝会社行く体力がなかった
3ヶ月で辞めたこともあるし社不なので無理って笑ってたけど
今回は笑えない感じで無理だった
最後の日だけは朝飯食って行く