【悲報】学校タブレット、格差を消すどころかType-Cで家庭を試し始める
端末を配れば教育格差は縮まるのか、それとも家庭の余裕の差がさらに見えるだけなのか。スレでは“充電器紛失”から“親のHP”まで、妙に生々しい現場感が集まった。
端末配れば終わりじゃなくて、家で見てくれる人がいるかどうかで差が出る。現場感ある人の話を聞きたい。
>>1
MECEに分解すると、端末の有無じゃなくて
1金 2時間 3親の操作スキル 4家の静かさ
このへんだろ
学校は1だけ配って勝った気になってる
>>6
父親「俺は仕事で疲れてるから」
母親「私も仕事ですけど?」
子供「パスワード忘れた」
地獄かな
>>8
タブレット学習のラスボスがType-Cケーブルなの、教育改革って感じする
費用って端末代だけじゃないんだよな
通信、机、椅子、イヤホン、プリンタ、親の時間
隠れコスト多すぎる
>>19
学校「家庭学習を充実させます」
家庭「家庭が充実してません」
ここで詰む
>>1
家庭差って金だけじゃなくて、見守る時間と精神的余裕の差だと思う
端末で見える化された分、差が縮んだというより輪郭が濃くなった感じ
>>33
管理か自由かってより、放置されてる子だけ自由の罰を食らう感じなんだよな
現場でもルールあるオタクほど楽しめるし、無法地帯は強い人だけ得する
深夜のテンションで言うけど
タブレットより親のHPバー表示してくれwww
0の家に宿題投げても無理www
>>59
結局、家庭に余白がないと何を配っても吸収できない
端末は増幅器だよ
良い環境も悪い環境も増幅する
とりあえず明日の朝また充電器どこ行ったで揉める
制度論より先にType-Cを家に3本配れ