【悲報】「家が第二職場」勢、夜になると自分の輪郭が消える…
仕事では感じよく、家では平気なふり。そんな一日を終えた夜に訪れる“自分が薄くなる感覚”に、スレ民の共感と小ボケが集まった。
仕事では明るくして、家では平気なふりして、寝る前だけ何も残ってない感じがする。
>>1 わかる。昼間ずっと音量上げてると夜に電池じゃなくて輪郭が切れる感じある
>>1 家で平気なふりが一番削れるんよな。毒親いる家だと休憩所じゃなくて第二職場
>>6 その雑さで救われる奴と殴りたくなる奴がいるおwww
なんかレスありがとう。仕事は別に嫌いじゃないんだけど、ずっと感じいい人やってると帰ってから喋る声まで作り物っぽい
>>9 HSP気質なんでそれめっちゃわかる。職場の雑談って全部アドリブの舞台みたいで、帰宅後に一人反省会まで始まる
育休3ヶ月取ったけど家でも仮面あるぞ。良い父、怒らない夫、ちゃんと気づく人。名もなき家事多いし、家って休む場所とは限らん
結局、人の声がない時間を確保するしかない。焚き火の前だと誰にも合わせなくて済む。シェラカップ最強とか言ってる時だけ自分が戻る
>>17に自レスするけど、無言って意外と怖いんだよな。最初はスマホ触りたくなる。慣れると湯が沸く音だけで十分になる
>>27 猫の寝息と焚き火の音、たぶん同じ棚にある
元スレッド: 一日中誰かに合わせてると夜に自分が薄くなる(29レス)