出社を前に涙が出てしまった>>1に、雑談板の住民たちが深夜テンションで全力伴走。水、欠勤電話、布団ログインまで、笑えるのに妙に救われる流れに。
日付が変わった瞬間、胃が重くなる日曜深夜。月曜への恐怖、仕事の不安、謎のカエル実況まで混ざり合い、眠れない民たちの雑談がじわじわ地獄になっていく。
仕事前夜、「寝たら朝が来る」という恐怖から起き続けるイッチ。茶化し合いの中に、労働と家庭の傷がじわっと滲むスレになっていた。
仕事そのものより「起きて会社へ向かうまで」が重すぎると吐露したイッチ。共感、説教、お嬢様口調、ネトゲ語録が入り混じり、金曜朝の限界スレになっていく。