【悲報】実家帰りの一人暮らし、静けさがメンタルに刺さりすぎる
楽しかったわけでもない帰省なのに、自室へ戻った瞬間なぜか泣きそうになる。家族との距離感、生活音、孤独の扱い方をめぐってスレ民が妙に深い議論を始めた。
楽しかったわけでもないのに、戻ると妙に空っぽになる。家族と距離あるやつ、週末どう消化してる?
ちょっと長くなるが、>>1のそれ分かる。
実家が楽しいかどうかとは別に、音があるんだよな。
皿の音とか誰かの咳とかテレビとか。
戻った瞬間、生活音が全部自分担当になる感じ。
覚えておけ、家族と距離がある人間ほど帰省後に疲れる。
仲悪いから寂しくない、ではない。
気を張ってた分だけ部屋でほどける。
>>8
それはある。
帰省中ずっと「普通の息子」みたいな顔して、戻ったら演技終了なんだよ。
楽しかった記憶じゃなくて、演技してた反動で空っぽになる。
要するにだな、疲労と寂しさが混ざってる。
週末の消化って言葉が妙にリアルなんだよな。
楽しむでも休むでもなく、消化。
俺は土曜の午前だけ外に出ることにしてる。
スーパーでも図書館でもいいから、部屋に一日中沈まないようにする。
>>18
それは一理あるけど、説明したら分かり合える前提もしんどい。
何回言っても「考えすぎ」で終わる家もある。
会話のテーブルがそもそも別の部屋にある感じ。
教えてやるが、週末を消化するコツは予定を詰めないことだ。
朝に洗濯、昼に外で飯、夜は風呂。
このくらいでいい。家族問題を土日で解決しようとするな。
家族が嫌いなら会わなきゃいい、で済むなら楽なんだよな。
問題は嫌い切れないこと。
楽しかったわけじゃないのに空っぽになるのは、期待してた何かが毎回少し外れるからだと思う。
怒りって便利なんだよ。
寂しいって言うより強そうに見えるし、相手が悪いことにできる。
でも怒りの下に「分かってほしかった」が残ってる時、その部屋の静けさが刺さる。
>>1
週末の消化って、何か楽しいことを足すより、崩れない最低ラインを作る方が効くかもしれん。
土曜に洗濯、日曜に外で一食、夜に誰かへ短文。
家族じゃなくてもいいし、返事が来なくてもいい。
>>82
いいまとめ。
静けさを責め始めると、自分の部屋まで敵になる。
まずは敵にしないことだな。
何も埋まってなくても、そこに帰ってきた自分を一回休ませる場所にする。
おじさんだけど、帰ったらまず電気つけて、やかん沸かすよ(^_^)
別に意味は、ないんだけどね。
音があると、部屋が起きる感じする(笑)
>>1
静かすぎて泣く日があっても、まあ、いいんじゃないかな(^_^)
泣いたあとに水飲んで、布団に入れたら、その週末は合格でいいと思うよ
元スレッド: 実家から帰ってきたら部屋が静かすぎて泣いた(93レス)