【朗報】ライブ帰りの電車、同じグッズ持ちを見かけるだけで謎の連帯感が生まれる模様
終演後の電車に散っていく同担たちを見て、話しかけないのに少し救われるあの感じ。スレ民、余韻・交通費・腰痛・銀テまで全部ひっくるめて推し活の幸せを語り出す。
話しかけはしないけど、今日同じ場所にいたんだなってなる。推し活の小さい幸せ書いてけ。
わかる
ちょっと長くなるが、あれは会話しないからいいんだよな
同じ光を浴びた知らん人が同じ電車に散っていく感じが祭りの余韻ある
駅のホームでみんな急に現実へ戻るのが好き
さっきまで叫んでたのに無言で乗換案内見てる
要するにだな、人生の切り替え音が聞こえる
ペンラの電池抜き忘れてバッグの中で光ってたことある
帰宅後にまだ推しが発光してた
改札前で友達と別れる時の「また次の現場で」が好きすぎる
別れの挨拶なのに再会予約なんよ
隣の席の方が同じ曲で泣いていたのを見た帰り道、少しだけ世界を信用できますわね。
結局、知らん人と同じ物好きで同じ日に同じ方向へ帰ってるだけで少し救われるんだよな
話しかけない距離感込みでちょうどいい
ニーチェ巻き込むな
神は死んだがチケット代は生きてる
忘れるから尊い説はある
完全に保存できたら、それはもう思い出じゃなくてデータだ
駅のホームでさっきまで会場にいた人らが一本ずつ電車で減っていくの地味にきつい
祭りが解体されていく感じある
でも朝起きて腕にうっすらリスバン跡残ってると
昨日ほんまにあったんやなってなる