【悲報】AIで資料が10分で完成した結果、1時間の確認会議が爆誕してしまうwww
AIで事務作業が減るはずなのに、なぜか会議だけが増えていく職場の怪現象。スレでは「効率化の敵はAIではなく組織では?」という身も蓋もない結論に向かっていく。
>>1
資料作成は早くなったのに、その資料を確認する会議が増殖してる。
効率化の成果を組織が食い潰してる説ある。
会議は繁殖する
AIで議事録も自動になった結果
議事録確認会が爆誕した弊社を見てくれ
日本の会議って意思決定じゃなくて、後で怒られないための共同墓地みたいになってる
資料が早くできると、上司が途中版を何回も見たがるんだよな
子供の工作に横から口出す親みたいになる
でもマジで、効率化って空いた時間を休みにする発想がないと
ただ別の仕事が流れ込むだけなんだよな
おまえらさいこう
俺の経験だと〜、AI導入で一番増えたのは作業じゃなくて説明責任だった
どう作ったか説明しろ、なぜその表現か説明しろ、で結局人力
俺の経験だと〜、管理職は空白が怖いんだよ
部下の予定表に何もないと不安になる
だから会議で埋める
AIが速くするのは作業であって、決裁の恐怖は速くならないんだよな
そこだけ手動のまま
結局AIで減るのは手を動かす時間で
増えるのは見張る時間と責任押し付け合う時間なんだよな
ずっとROMってたけど
AIで作業時間が短くなると、余白ができるじゃん
でも会社はその余白を休みじゃなくて未使用リソースとして見るんだよな
で、空いた時間に確認、レビュー、共有、再確認が入る
人間が楽になる技術なのに、人間を空けておくことを組織が許さない感じがある
…またROMに戻る
黙ってたけど一言だけ
AIが責任を持たないのは分かるけど
人間も持たないなら、速くなったぶん不安だけ増えるよな
明日また会議あるし寝るわ