【悲報】AI文章の正体、『一方で』ではなく“怒られない日本語”だったwww
社内文書やSNSに漂う“AIっぽさ”を見分けるスレのはずが、気づけば日本企業、官公庁文書、駅の出口番号まで巻き込む大脱線に。『一方で』を追っていた住民たちが最後に辿り着いたものとは。
社内文書でもSNSでも同じ匂いがする。語彙、構成、句読点の癖から見分ける方法を集めたい。
技術的に言うと〜「一方で」は対比構造のデフォルト逃げ道なんだよな
Aを褒める→一方でBに注意→結論、みたいなテンプレ
社内文書で見ると急に鼻につく
>>5
3行でまとめると
AI文は
中身より
接着剤が臭い
今北産業
一方で検知
語尾テンプレ
主語が逃亡
まあ俺に言わせればな
AI文の怖さは嘘より無責任さ
全部それっぽいのに誰も椅子に座ってない
長文スマンが、これAI文体というより官公庁文書の血を引いてる気がする
1. 断定を避ける
2. 責任主体をぼかす
3. 最後に今後の検討で着地する
要するにだな、AIが役所文体を学習して、社内文書がそれをさらに真似してる
ここまでのまとめ
AI臭=役所臭
社内文書=役所の孫
一方で=責任回避の家紋
昼休みの会議は、休憩時間の確保という観点から見直す必要があります。また、参加者の集中力や午後の業務効率にも影響するため、運用ルールの再検討が望まれます。
禁止してもAI臭くて草
>>82
要するにだな、AI臭を消すほど社内文書としての品位が落ちる
逆に社内文書らしく整えるほどAI臭が増す
ここに今回の地獄がある
長文スマンが、クソコテの文体も診断できる
「まあ俺に言わせればな」で権威を作る
「古参的には」で履歴を捏造する
「このスレも変わったな」で時間経過を演出する
中身より立場を先に置くタイプだ
3行でまとめると
AIを見てたら
社内を見て
自分を見てた
まあ俺に言わせればな
お前らが嫌ってるのはAIじゃなくて、怒られないために最適化された日本語だよ
そこを見誤ると一生「一方で」を追いかけるだけ
一旦スコープを戻すと
AI文章の識別指標としての一方で、から
都市導線の視覚記号としての一方通行、へ論点がピボットしている
So what? 戻れない
3行でまとめると
B12は失踪中
古い案内板は要鑑定
本題はもう改札出た
>>161
結論出たな
B12はない、北もない、若者の根性もない
解散