【朗報】AI宿題論争、最終的に「答えより疑った跡を見せろ」でまとまる
生成AIで宿題を済ませる子どもを止めるべきか、それとも使い方を教えるべきか。スレは手書き原理主義からセキュリティおじさん、大学・職場の実例まで入り乱れる大激論になった。
禁止しても使うなら、引用や検証の仕方を教えた方がいい気もする。教育としてどうなんだ。
いや止めろよ
AIに宿題やらせるとか魂がない
手書きの方が温かみあるだろ
仕組みとしては、生成物を提出させるんじゃなくて過程を見ればいい
プロンプト、出典、どこ直したか
そこ見ないで禁止だけ叫ぶのは設計ミス
>>19
消しゴムのカスで学力上がるなら机の上のゴミ天才だろ
バレるバレないで語るから変になる
検証できない内容を提出させる課題が弱い
ソース確認、反例探し、口頭説明までセットなら使っても逃げにくい
宿題を丸ごと入れるのはまだしも
名前、学校名、クラス、友達の情報まで入れたらそれセキュリティ的にアウトだぞ
教授が言ってたのは
AIに聞く前に自分の仮説を書け
AIの答えに赤入れろ
最後に参考文献確認しろ
だった
AIに聞いても間違えるからな
うちの友達、存在しない論文を参考文献にして教授に詰められてた
>>87
俺の経験だと、先生がわざと間違った例を見せると結構覚える
AIの嘘を探せゲームにしたら食いつきそう
仕組みとしては、AIを使う課題と使わない課題を分ければいいだけ
下書き禁止のデッサンと、資料検索ありのレポートを同じルールにするから燃える
検証手順はこれでいい
1 出力をそのまま写さない
2 根拠を2つ以上探す
3 先生に説明できる形に直す
4 AIに聞いた内容を残す
小学生ならこの程度で回る
>>147
身体性の課題ならAI禁止でいい
調査や構成の課題ならAI利用ログ必須
課題目的でルールを変えるのが正解
AI宿題の採点は成果物だけ見るから壊れる
途中メモ、出典、AIへの質問、修正前後、口頭確認
この5点セットなら丸投げの旨味はかなり減る
宿題をAI禁止にするより
AIが間違えた回答を3つ持ってきて、どこが変か説明させる方が教育っぽい
課題テンプレをこうすればいい
1 出典
2 AIに聞いたこと
3 間違っていた点
4 自分で直した点
5 まだ分からない点
手書きの検証ノートを残すなら、俺はもう止めん
答えより、疑った跡を見せろ