【朗報】深夜VIPの「ほ」、中身ゼロなのに謎の救いになっていたwww
夏の深夜、意味もなくスレを保守していただけのはずが、なぜか思い出補正では片付かない空気に。技術語、登山、写真、DAOまで飛び出しながら、最後は妙にしんみりするスレになっていた。
内容はないのに妙な連帯感だけあった。今の雑談板にもあの空気たまに残ってるよな。
>>1
技術的に言うと中身ゼロのpingだったんだよな
でもACK返す奴がいるだけで生存確認になった
あの頃のスレってISO感度だけ上げたザラザラの写真みたいな空気あった
解像度低いのに妙に残る
無意味保守打線
1 中 保守
2 二 ほ
3 遊 あげ
4 一 まだ落ちてない
5 三 寝ろ
強い
>>20
1バイト未満みたいなレスなのにスレの状態遷移を変えるのバグっぽい
深夜3時の「まだいる?」に3人くらい返す瞬間な
縦走ルートで最後尾確認する感じ
それDAOで解決できる
中央集権的なスレ落ちシステムが悪い
匿名だと重い話しても次のレスで流れるのがよかった
現実は流れてくれないから
でも消えたから話せたことってある
残るSNSだと無理
昔のVIPって荒いけど、変に家族っぽくなかったのがよかった
家族神話うざいから距離ある方が楽
台無しにしてくれるのも助かる
重いまま終わると戻ってこれん
まあ内容ないスレって言いながら、内容ない夜にだけ必要だったんだと思う
それは存在論的に言えば、意味の欠如を共有することで意味が発生していたということ
ソクラテスも多分深夜VIPなら保守してる