【悲報】夏のタクシー、乗客の第一声が完全にテンプレ化してしまう
猛暑のタクシー車内で繰り返される「暑いですね、助かった、駅まで」の三連コンボ。最初はあるある話だったはずが、スレ民の分析でだんだん謎の儀式みたいになっていく。
暑いですね、助かった、駅まで、の三連コンボ。こっちも毎回うなずき職人になってる。
駅まで←ここだけ急に業務連絡なの草
乗った瞬間「涼しい!」って言うやつも多そう
あれもうエアコンへの信仰告白だろ
通りすがりだけど、三連コンボは「気候の確認」「感謝」「目的地指定」で会話として完成度高い
日陰ルート職人vsうなずき職人
夏の技能五輪
テンプレ貼っとくわ
客「暑いですね」
運転手「そうですね」
客「助かった」
運転手「よかったです」
客「駅まで」
運転手「どこの?」
客「駅まで」
>>44
二段階認証で草
本人確認が「汗かいてるか」なの嫌すぎる
左翼「暑いですね、助かった、駅まで」
右翼「暑いですね、助かった、駅まで」
中道「暑いですね、助かった、駅まで」
ルートA
乗車→暑いですね→助かった→駅まで→駅
ルートB
存在しません
暑い日に無理して歩かずタクシーを使うのは正しい
問題は第一声が同じことより、社会全体が暑さに慣れすぎてることだろ
今このスレ見ながら駅前で数えてたけど
客9人中7人が「暑いですね、助かった、駅まで」だった
で、1人だけ「暑いですね、助かった、駅までお願いします」
最後の1人は駅から乗って駅までって言ってた