【悲報】夏休みのラジオ体操、神聖な行事かと思いきや最後にハンコ利権がバレる
朝6時半の公園、薄い麦茶、謎にありがたかった皆勤賞。懐かしさ全開で始まったスレは、自治会システムと“幽霊皆勤”の闇へ転がっていく。
ハンコ押してもらうカード、眠い目こすって集まる公園、帰りに飲む薄い麦茶。今思うと謎に完成された文化だった。
>>4
ヤクルト支給は強豪校やんけ
こっちは麦茶軍、氷なし、紙コップ再利用の暗黒打線やぞ
皆勤賞ノート欲しさに雨の日も行ったわ
ラジオ流れんくて町内会長のジジイが口で「いち、に、さん、し」言ってた日あった
>>12
無償で朝6時から子供にハンコ押すとか守護神やん
防御率0.00や
うちの地区は6年生が前に出て体操する制度だった
前列のやつが第二体操で固まると全員グダる
あれ指導者育成プログラムだった説ある
>>21
わかる
第一は体が勝手に動くのに第二は急に異国の儀式になる
でも朝の涼しさとハンコの音だけは今でも覚えてる
>>29
今なら普通に見守り案件だと思う
当時は近所の大人全員が薄く監視してる感じだったから成立してた
エビデンスというより共同体の圧
でも現代の子の方が夏の朝きつそう
気温が違うし、地面の照り返しも昔よりエグい
昔の感覚でやらせるのは普通に危ない
>>47
うちの地区は迎えに行く係いた
で、最終日に一人だけカード満タンなのに誰も体操で見たことない奴がいて、今思うと普通に変だった
すまん爆弾落とすけど
うちの地区、最終日は自治会長が来る前に上級生が全員分まとめて押してた
欠席者の家に行く係じゃなくてハンコ確保部隊だったんだわ