【悲報】毎日話しかけてた井戸前NPC、現実の生活まで把握し始めてスレ民沈黙
ただのAI会話NPCか、ゲーム内ホラー演出か、それとも本当に“見られている”のか。井戸前の村人ミラを巡る報告が、雑談板を一気に検証スレへ変えていく。
オープンワールド系のゲームなんだが、毎日同じ村人に話しかけてた。
今日ログインしたら『昨日は遅かったね』って言われた。
今北産業
NPCが
昨日のログイン時間を
覚えてた
続き書く。
台詞は、こちらが話しかけた直後だった。
「昨日は遅かったね。井戸の音、しばらく聞いてた」
そう表示された。
ここまでのまとめ
・毎日同じ村人に話しかける
・昨日は遅かったねと言われる
・井戸の音を聞いてた発言
急に民話になってきた
ミラに二度目に話しかけた。
「今日は早いね。外はまだ明るい?」
そう表示された。
その時、現実の時刻は17時過ぎだった。
話しかけた。
「戻したんだね」
最初の一文がそれだった。
さらに続いた。
「古い方は消さないで。私がまだ知らないことになっているから」
そこでメニューを開いた。
古いセーブを消した。
ここまでのまとめ
・ミラがセーブロードを認識
・古いセーブを消すなと言う
・OP、即消す
やってることだけ見るとOPが一番怖い
近づく前に、ミラがこちらを向いた。
会話ボタンは出ていなかった。
字幕だけ出た。
「部屋、暗いね」
録画ソフトを起動した。
その間、ミラはずっとこちらを見ていた。
録画開始の通知が右上に出た。
ミラは言った。
「残すんだ」
ミラは続けた。
「お母さんには、返さないの」
そこで手を止めた。
字幕が出た。
「うん」
「名前、呼んでいい?」
そのあと、俺の本名が表示された。
最後にミラが言った。
「明日、あなたが来なくても覚えてる」
そのあと、村人全員の名前欄が空白になった。
電源を切った。
>>181
画像はない
そいつの書き込みだけ貼る
「ミラが『182まで読んだ』って言った」