【悲報】詐欺メール、ついに日本語力で人類を追い詰め始める
昔の怪しい日本語で見抜けた時代は終わったのか。自然すぎる詐欺メールを前に、住民たちが文体・リンク・家族防衛まで本気で整理し始めたスレ。
昔みたいな変な日本語じゃなくなってる
リンク踏ませる導線も普通にうまい
見分け方を住民で整理しようぜ
詐欺メールより会社の本物メールのほうが日本語怪しい時あるの何なん
制度的には期限通知そのものは普通にある
ただし個人情報や決済情報の入力をその場で求める導線は注意
公式サイトを自分で開いて確認が無難
詐欺メールの型って筋トレメニューみたいに決まってるな
確認してください
期限があります
制限されます
この3セットで追い込んでくる
メール内で完結させないこと
公式アプリ、公式サイト、請求書、契約書類など別経路で確認する
信じる対象をメールから外す
ずっとROMってたけど
>>47の文章、たぶん悪い意味じゃなくてかなりテンプレ化されてる
短い番号リスト
否定命令を避ける
最後に道徳的な一文
これ最近の注意喚起系でも詐欺系でも両方見る
つまり文体だけでは判定不能
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
今このスレで疑われてる文章の特徴は
句読点が少ない
結論が先
相手を責めない
行動を3つ以内に絞る
なんだけど、これは読みやすい文章の特徴でもある
だから読みやすい=怪しいにすると全員詰む
>>68
自分の文章を疑い始めたら
文体判定から離れた方がいい
見るべきは
外部リンク
ログイン要求
期限を切る表現
個人情報入力
ここは人間でも機械でも変わらない
>>77
これが結論に近いと思う
文体の自然さを見抜こうとすると負ける
自然な文章は普通の人も書くし、悪い人も書く
だから文章の人格じゃなく行動要求を見る
…今度こそROMに戻る
育休3ヶ月取った時に親へ送ったやつ
「そのメールのリンクは押さないで。アプリをいつも通り開いて、お知らせに同じ内容があるか見て。分からなければそのままにして電話して」
短い方が通る
「疑うより急がない」はかなり実務的
断定は避けるが、被害の多くは急かされて判断を省略した時に起きる
確認手順を固定しておけば感情に引っ張られにくい
ずっとROMってたけど、うちの母も一回やられかけた
文面が自然だったからじゃなくて、ちょうど荷物待ってたタイミングだった
だから怖いのは文章の上手さより、生活の隙間に入ってくるところだと思う
本人の注意力だけにすると責める話になるけど、手順にすれば責めなくて済む
…またROMに戻る
ご利用状況に不審な点がある場合は、慌てず普段お使いの窓口から確認してください。大切なのは、急いで答えを出さないことです。