【朗報】推し活帰りのオタク、感情の臨時列車に乗って人生観まで到着してしまう
ライブ終わりの新幹線、夜道、駅ホーム。疲れているはずなのに妙に世界がやさしく見える“遠征帰り現象”に、スレ民が次々と共感していく流れが温かすぎる。
疲れてるのに心だけ満タン。新幹線で余韻に浸ってる奴、今どこ走ってる?
このコピペ思い出した
遠征前「交通費たっか」
開演前「足いてえ」
終演後「生きててよかった」
帰宅後「次どこ?」
昨日乗せたお客さんでな、東京駅から八重洲通り抜けて鍛冶橋交差点の方まで行った子がいたんだわ。
ずっとスマホ見てニヤニヤしてるから酔っ払いかと思ったら、ライブ帰りで銀テ握ってた。
降りる時に「運転手さんも良い夜を」って言われて、こっちまで妙に機嫌よくなった。
>>7
だいたいそう。帰ってるだけで人生が少し良く見えてるスレ。
テンプレ貼っとくわ
遠征帰りの三種の神器
・半券
・謎に減ってない水
・買った覚えのないアクスタ
改変してみた
推しは言っている
まだ帰る時間ではないと
財布は言っている
帰れ
〜通りで見た、遠征帰りっぽい二人組がキャリー引きながら信号待ちしててな。
片方が疲れすぎて無言、もう片方がずっとパンフ抱えてた。
青になったら無言の方がパンフ持つの代わってて、ああ今日はいい仕事見たなと思った。
>>23
新横浜から降りたくない気持ちはわかるが、のぞみ終電は容赦ない
余韻にもダイヤがある
いま誰か東海道新幹線で泣いてるなら車両端のデッキ行け
N700Sのデッキは感情を整理するのに向いてる
>>51
それは本当にそう
終演後の臨時列車とか増発バスは文化インフラ
ダイヤ改正ふざけんな案件もここに関わる
>>55
推しは目的地、交通は物語
どっちも欠けたら遠征じゃない
結論:推し活帰りに優しい気持ちになるのは、感情の臨時列車が運行されているから
なお遅延すると月曜が死ぬ
はっきり言ってこのスレ自体が乗り換え失敗なんだよ
推し活遠征から始まって人生観に着いてる
でも着いたなら勝ちに決まってるだろ
元スレッド: 推し活遠征の帰り道、謎に優しい気持ちになる(68レス)