【朗報】猫、寒くなった途端に人間を床暖房付き給餌装置として運用開始
早朝の冷え込みとともに、猫が布団へ侵入してくる季節が到来。甘えかと思いきや、スレ民の分析はなぜかセキュリティ、登山、会議資料へと脱線していく。
寒くなると急に距離詰めてくるのズルい。秋だけワイのこと好きすぎる。
寝てる間に侵入されてる時点でそれセキュリティ的にアウトだぞ
寝室のアクセス権限見直せ
>>4
寝室のアクセス権限てなんや
猫にchmodすな
うちはこうしてるよ
朝5時に飯くれで顔踏まれるから、寝る前に少しだけカリカリ残す
でも結局顔踏まれる
ちょっと長くなるが、猫が布団に入るのは単なる甘えではない
第一に熱源の確保、第二に寝床の占有、第三に人間の起床時間の管理
要するにだな、人間は飼い主ではなく床暖房付き給餌装置として運用されている
俺の場合は〜、猫が布団に来た時点で寝返り禁止令が出る
俺の経験だと、少しでも動くとため息ついて出ていく
まあ俺は毎朝それで腰やってるけどな
長文スマンが、猫のため息はかなり重要なサインだと思う
あれは不満ではなく、暖房器具としての人間の品質低下を通知している
寝返り、咳、スマホ確認、このへんは全部減点対象
つまり布団内評価制度が存在する
猫が胸の上に乗るのは山頂アタックに近い
人間という標高のある地形を見つけ、もっとも暖かいピークを取る
縦走ルートは腹から胸、場合によっては顔面まで伸びる
初心者は呼吸を確保しろ
アジェンダ共有します
猫の早朝布団インについては、まずステークホルダーである人間側の可動域を定義したい
KPIは睡眠継続率と猫満足度で、ここコンセンサス取りたい
では本件、結論としては
人間は寝返りを最小化しつつ、猫のインサイトを尊重してASAPで布団を温める
次回までに各自、猫暖房オペレーションの改善案を持ち寄ってください
元スレッド: 早朝に猫が布団へ入ってくる季節、到来(33レス)