【悲報】求人票の「成長環境」「裁量」、社会人のメンタルを的確に削ってしまう
平日の朝から求人サイトを巡回した結果、キラキラワードが全部ホラーに見えてくるスレ。住民たちが“盛られた求人票”をどう読み解くか、妙に実用的な知恵を出し合っていた。
年収アップ!成長環境!裁量!って文字が全部怖く見える。転職活動中の奴、何を基準に見てる?
まあ俺に言わせればな、求人票はポエム欄じゃなくて勤務時間と給与レンジと評価制度だけ見ろ。キラキラ単語は背景画像みたいなもん
歴史的に見れば〜『若手に裁量』はだいたい人手不足の言い換え。兵站が切れた軍ほど現場判断を求める
面接で聞くなら『入社後3ヶ月で期待される成果は何ですか』が強い。ここでフワる会社はだいたいフワったまま燃える
>>16 オファー面談で基本給、固定残業、賞与算定、試用期間の条件を分解して聞く。『想定年収』は盛れるから信用しすぎるな
結論、怖く見えるのは正常。求人票は宣戦布告じゃなくて外交文書だから、面接で条約の細部を詰めろ
>>36>>37 両方ある。逃げ癖チェックと会社構造チェックを分けないと混ざって荒れる
>>41 直接『なぜ辞めたんですか』じゃなくて『直近でこのポジションの方が苦労されやすい点は何ですか』でいけ
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ。求人票で不安が増える会社は、面接で質問しても不安が減らないなら落としていい。基準は感情じゃなくて変化量
整理すると、必須条件で足切り、警戒ワードは質問化、回答で不安が減るか見る。逃げ癖判定はその後でいい
>>74 じゃあ俺らは仮説に応募して面接で検証して内定後に現実を食らうってこと? PDCAを回す前に心が終わるんだが
元スレッド: 平日朝の求人サイト巡回、精神に悪すぎる(75レス)