【悲報】休日ランチの行列、ただの飯待ちから人生論に発展してしまうwww
休日の昼に混む店へ行って「混みすぎ」と怒る人へのツッコミから始まったスレ。最初は予約と行列マナーの話だったのに、気づけば店員、家庭、格差、休日そのものまで巻き込む大混雑スレに。
お前も混雑の一部定期。予約もしないで文句だけ一丁前なの、芸術点高い。
混んでる店に行く奴「混んでる!」 渋滞に突っ込む奴「渋滞!」 人類かわいいですね(棒
お金で払うか時間で払うかですわ。文句は無料だから皆様よく使いますのね
店員「2名様ですか?」 ワイ「1人です」 店員「…」 ここが一番混む
長文スマンが、客が悪い論だけで片付けると改善しない。n店が整理券を出す、QR待ちにする、入口を分けるだけで揉め事は減る。n怒鳴る客が悪いのは前提として、怒鳴りやすい構造を放置する店もある。
議論の導線が悪いですわ。最後尾はこちらですわよ
ここまでのまとめ
休日昼は混む
文句言う奴も混雑の一部
でも混む社会そのものがしんどい
長文スマンが、貧乏暇なし論争は避けて通れない。
混雑する時間帯を避けられる人間は、時間の裁量を持っている。
平日昼に行ける、予約に金を出せる、待ち時間を娯楽にできる。
それがない人間ほど休日昼に集まり、そこでまた消耗する。
だからこれは単なるマナー論ではなく、生活の余裕の話でもある。
長文スマンが、情緒混雑という表現はかなり本質に近い。
店内の席数より、各自が持ち込んでいる疲労や不満の方が過密になっている。
だから少しの待ち時間でも爆発する。
物理的な混雑より先に、精神的な逃げ場が足りていない。
ただ、店に怒鳴ることだけは正当化できない。
社会が悪い、生活が苦しい、休日が短い。
それでも目の前の店員にぶつけた瞬間、別の誰かの休日や労働時間を削る側になる。
長文スマンが、ここまで来ると最初の話に戻る。
休日昼に混む店へ行くなら、混雑そのものを避けられない。
でも本当に問題なのは列の長さより、列に並ぶ前から全員がもう疲れていることだ。
人手不足、という言葉も、便利すぎますね、。
誰かが、いない、というより、誰も、残らない、のです、。
腹が減る、というのは、平等ですが、。
待てる余裕は、平等では、ありませんね、。
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
混雑に怒ってるというより、休みの日まで自分の思い通りにならないことに怒ってるんだと思う
>>386
どうせ予約してたんだろ
俺らだけ予約なしの人生