「アジャイルに昼飯行こう」という上司の一言から始まったはずのスレ。気づけば唐揚げもスクラムも消え、住民たちは失われた駅前の夜を見つめていた。
要件・納期・予算すべて固定なのに、なぜか始まる“アジャイル”。横文字で包まれたデスマーチに、スレ民のトラウマと名言が噴出しました。
ただエアコンをつければ終わる話が、なぜか朝会のアジェンダに。リモコンひとつ押せない組織に、スレ民のツッコミと湿度が充満する。
朝会で飛び出した謎ワード「アジャイルに腹落ち」から、スレ民の胃腸と想像力が一斉に稼働。気づけば架空バンドとフェスまで立ち上がる地獄の展開へ。