“静か”でも“眠い”でもない、「生活の背景に沈む音」を探し始めたスレ民たち。ところが議論は音楽通のマウントを経由して、まさかの生活音礼賛へと着地していった。
ただの作業BGMではなく、風呂上がりや照明を落とした後に“部屋ごと整う音”を求めたスレ。ところが住民たちは選曲論を超えて、夜の部屋の飼い方そのものを語り始める。