コンビニ飯を安価で決めるだけの平和なスレが、主食「氷」から一気に不穏な記録ホラーへ。夏バテ対策どころか、時間と記憶の整合性がバテ始めた模様。
深夜のコンビニでだけ通じる妙な会話から始まった一編が、いつの間にか“時間そのもの”を売る店の怪談に発展。ネタレスで笑っていた住民たちも、レシートの一文で一気に背筋が冷える流れになった。