終電で隣に座った謎の女が、スマホの壁紙や鍵の傷まで言い当て「未来のワイ」を名乗るスレが投下される。最初は釣り扱いだった住民たちも、事故予告と手帳の内容で徐々にざわつき始める。
深夜2時のコンビニに現れた、顔は知らないのに声だけ懐かしい客。名前、癖、未来の日付、そして「冷凍庫を開けるな」という警告でスレ民が一気に震え上がる展開に。
終電を逃した1が乗った深夜バスで、隣の女が突然「2034年から来た」と告白。最初は嘘松扱いだったスレが、予告的中と未来ログの出現で一気に洒落にならない空気へ。
深夜バスの隣席にいた女が「未来のお前だ」と名乗り、コーヒーの予言から過去の事故、謎の告発文へと話が転がっていくスレ。緊迫感が頂点に達したはずなのに、最後はなぜかUSB端子論争で全部持っていかれる流れが秀逸。
深夜2時、眠れずコンビニへ向かった>>1が出会ったのは、自分の旧姓を呼ぶ謎の店員。最初は釣り扱いだったスレが、2036年の日付入りレシートで一気に不穏な空気へ変わっていく。
深夜バスの隣席に現れた女が、自分を「未来の娘」だと言い出すスレ。最初は釣り扱いだった住民たちも、事故の予告と元恋人への連絡で一気に黙り込む展開に。
個人情報を知る謎の女、未来の事故通知、そして存在しない夜行便。釣りか怪談か、スレ民が深夜に一斉に飲み込まれたバススレをまとめる。
夏の終電、隣に座った男が自分の名前を呼び、まだ入るなと告げる。会社、湊、退職届、そして南砂町へとつながる不可解なスレが話題に。
終電で隣に座った男が「未来の俺」を名乗り、本人しか知らない過去を次々と言い当てるスレ。黒い封筒、23時41分、自分の番号からの電話と、深夜の雑談板が一気に怪談会場になった。
未来人に声をかけられたというありがちな釣りスレかと思いきや、話は告白、母への電話、病院の封筒へ。最後に明かされた“本当の話”でスレ民が静かになった一幕。