深夜バスの隣席にいた女が「未来のお前だ」と名乗り、コーヒーの予言から過去の事故、謎の告発文へと話が転がっていくスレ。緊迫感が頂点に達したはずなのに、最後はなぜかUSB端子論争で全部持っていかれる流れが秀逸。