春の夜、駅前で昔好きだった人に似た人物を見かけた>>1。懐かしいだけの話かと思いきや、癖、あだ名、時刻のズレ、残された手紙と傘でスレ民が静かに沈んでいく展開に。
眠れない夜にアイスを買いに行っただけのはずが、レジにいたのは中学時代に好きだった相手。甘酸っぱい回想から始まったスレは、最後に語り手までひっくり返る展開へ。