ただベランダで炭酸水を飲むだけの話なのに、なぜか人生・仕事・夏の記憶まで流れ込んでくる良スレ。酒に逃げない“地味な休み方”を語るだけで、住民たちが妙に詩人になっていく。
夕方に鳴る「ポーン」の音だけで、なぜか胸が締め付けられる奴が続出。曲名も時刻も違うのに、全員が同じ夏の終わりを思い出してしまうスレ。