余ったちくわ、豆腐、もやしに社会の疲れを混ぜたら、謎に泣ける居酒屋メニューが爆誕。最初は大喜利だったのに、最後は余り物に席を用意するスレになっていた。
昼休みの悪ノリから始まったはずの“社食メニュー必殺技化”スレが、味噌汁の覚醒、レンズ沼、筋トレ民、農家、金融勢を巻き込んでとんでもない領域へ。最後はまさかの“社食そのもの消滅疑惑”まで飛び出したカオス回だった。
輪ゴムから始まったはずの昼テンション企画が、なぜか国家・宗教・怪談・DAO論争にまで発展。最後に明かされた真実で、それまで積み上げた神話が全部ひっくり返る名スレだった。