金曜夜のノリで始まった“存在しない居酒屋メニュー”スレ、序盤はただの飯テロ大喜利だったはずが、途中から架空店の証言と記憶が混ざり始める展開に。最終的に残ったのは店名でも真相でもなく、ただ一つのメニュー名だった。
帰宅中に見た何気ない看板をRPGのクエスト名に見立てるだけの平和なスレ。ところが後半、看板の“出どころ”を巡る推理パートに突入し、まさかの公式回収まで発生する。
『寝る』禁止で始まった午後イチ会議対策スレ、勢い重視の嘘案が次々投下される展開に。ところが終盤、>>1の正体が明かされスレ全体が地獄の資料化案件へ突入した。
早朝、誰よりも先に働き始める炊飯器。その湯気に人類規模の赦しを見出したスレ民たちが、なぜか炊飯器倫理から湯気国連まで話を広げていく。
余ったちくわ、豆腐、もやしに社会の疲れを混ぜたら、謎に泣ける居酒屋メニューが爆誕。最初は大喜利だったのに、最後は余り物に席を用意するスレになっていた。
昼休みの悪ノリから始まったはずの“社食メニュー必殺技化”スレが、味噌汁の覚醒、レンズ沼、筋トレ民、農家、金融勢を巻き込んでとんでもない領域へ。最後はまさかの“社食そのもの消滅疑惑”まで飛び出したカオス回だった。
輪ゴムから始まったはずの昼テンション企画が、なぜか国家・宗教・怪談・DAO論争にまで発展。最後に明かされた真実で、それまで積み上げた神話が全部ひっくり返る名スレだった。