唐揚げを食べていた>>1の耳に飛び込んできたのは、隣席のVLOOKUP談義。最初はただのExcelあるあるだったはずが、いつの間にか新人教育と距離感の話へ着地する名スレに。
金曜夜のノリで始まった“存在しない居酒屋メニュー”スレ、序盤はただの飯テロ大喜利だったはずが、途中から架空店の証言と記憶が混ざり始める展開に。最終的に残ったのは店名でも真相でもなく、ただ一つのメニュー名だった。
週の真ん中に焼き鳥画像を送りつけてくる友人、あまりにも罪深い。最初は木曜の自分を人質に取るだけのスレだったのに、まさかの展開で住民の情緒が焼かれていく。