夏の原稿、睡眠不足、AI論争、親の声、そして存在しない締切。雑談のつもりが、創作界隈の業を丸ごと炙り出す怪スレになってしまう。
休日の徹夜明け、カーテンの隙間から差す白い光だけで人生に置いていかれた気分になる現象。そこからスレはなぜか「負け空」生成プロンプト添削会へ突入していく。
夜でも朝でもない、あの薄い時間帯にだけ刺さる謎の後悔。徹夜勢、早起き勢、夜勤勢が一瞬だけ同じ場所に集まるスレがこちら。
明日提出の資料が白紙のまま、布団から動けなくなった>>1。絶望スタートのはずが、雑談板の謎チームワークで少しずつ「提出できる何か」へ近づいていく。