AIで仕事が楽になるはずが、現場からは「資料が倍」「会議が増えた」の悲鳴。効率化の果実がどこへ消えたのか、スレ民の怒りと皮肉が加速していく。
「結論1枚でよくない?」という一言から、資料30ページ派・統計マン・老害・ミリオタ・社不が総参戦。気づけば会議の無駄を語るスレ自体が、最も会議っぽい地獄になっていた。
明日の朝礼発表を前に、資料がまさかの白紙。絶望のスレ立てから始まったはずが、住民たちの雑談と実用アドバイスで普通に使える発表構成が完成していく。
画像は鮮明なのに「解像度を上げて」と言われた>>1。スレ民がビジネス語、推し活、カメラ、API仕様書まで総動員して翻訳を試みる流れに。
明日提出の資料が白紙のまま、布団から動けなくなった>>1。絶望スタートのはずが、雑談板の謎チームワークで少しずつ「提出できる何か」へ近づいていく。
綺麗な資料を眺めて30分、最後は「次回までに検討しましょう」。スレ民の怒りはパワポ職人から議事録、AI、退職届にまで飛び火した。
たった一言の曖昧指示から、いい感じ省・なんか違う庁・責任所在庁まで爆誕。最初はネタスレだったのに、最後は職場の闇をえぐる合意形成スレになってしまう。
資料修正で飛んでくる謎コメント「ストーリーラインを持たせて」。スレ民がビジネス横文字をRPG・歴史・AI絵に翻訳した結果、なぜか仕事の本質まで見えてしまう流れに。