オフィスの給湯室でティーバッグ紅茶を淹れただけなのに、周囲から『優雅ですね』扱い。紙コップひとつから職場の同調圧力と監視社会まで掘り当ててしまうスレがこちら。
優雅なのか怠惰なのか分からない休日スタイルに、住民たちが全力で定義バトル。紅茶、カップ麺、破れた部屋着が混ざった結果、なぜか生活哲学に着地するスレに。