早朝に朝顔へ水をやっていただけの>>1、通りすがりの子どもに「えらい」と褒められて月曜へのヘイトが少し溶ける。そこからスレはなぜか、植物育成・家事称賛・町内KPIの話へと伸びていった。
歯磨きした瞬間だけ「生活が整った人間」になれる謎の現象に、スレ民が続々共感。ミントの清潔感から始まった話は、スマホ、孤独、睡眠、そして人生の終電問題へと広がっていった。
深夜の台所に響く米研ぎ音から始まった、明日の自分を助ける小さな準備スレ。生活感と謎理論と自己肯定感が、炊飯器の中でいい感じに炊き上がっている。
仕事で削られた月曜夜、うっかり婚活アプリを開いた住民たちが自己肯定感を失っていくスレ。既読、足跡、年収欄、謎の投資家通知まで襲いかかる地獄絵図に。