某配信者の謝罪枠を検証するはずが、コメント欄の地獄、謝罪文添削、おっさん構文、退職メール、家庭内運用まで話題が大暴走。炎上ウォッチのはずが、なぜか社会人あるある講座になっていくスレをまとめた。
某配信者の謝罪枠をめぐり、切り抜き・再投稿削除・関係者風コメント・デマが一気に拡散。ところが最後に勝ったのは、怒号ではなく「ソース出せ」勢だった模様。