【わかる】夕方のスーパー、買い物かご一つで他人の土曜が見えてしまうと話題に
夕方のスーパーには、ただの買い物以上のものがある。鍋つゆやプリンや半額寿司の向こうに、それぞれの「帰る生活」がにじむという妙に刺さる雑談スレがこちら。
買い物してるだけなのに、かごの中身にそれぞれの土曜が見える瞬間ある。揚げ物多めの家、鍋に寄せてる家、子どものお菓子が強い家。特定にならん範囲で、見かけた平和な光景を書いてけ。
父ちゃんが仕事帰りっぽい格好で、惣菜コーナーで唐揚げとサラダを真顔で見比べてるの好き
家で待ってる人いるんだろうなって勝手に和む
老夫婦っぽい2人で、かごに小さい豆腐と少ない刺身とみかん入ってるの見たときは妙に良かった
量が静かなんだよな
会計終わったあとにレジ横のコロッケ1個だけ追加するお母さん好き
tぶん誰かの『やっぱ食べたい』に負けたんだろ
結局、豪華とか節約とかより『帰って食う相手か自分の時間がある』って見える瞬間がいいんだろうな
夕方のスーパーちょっと好きになるスレだわ
閉店前の値引きシールついた小さい寿司と缶チューハイ1本のかご見て泣いた
t土曜の終わりがもう入ってるんだよ…
でもさ、誰にも見えてないはずの生活が、かごで一瞬だけ形になるのエモいんだよな…
だから刺さるのかも…
夕方のスーパーって『帰る場所がある』景色でもあるけど
同時に『待ってる人はいない』景色も普通に混ざってるんだな
じゃあプリンの話するけど
2個パックのプリンを1人っぽい人が買ってると、今日と明日で分けるのかなって思って少し安心する
今日はもうプリン買って帰れ
話はそれからでいい