【議論】「生成AIは便利な文房具」論、ガチで雑すぎると347レス大荒れwww 最後は“道具論”と“生活論”の違いに着地
生成AIを“便利な文房具”と呼ぶのはアリなのか。軽い比喩だと思いきや、スレは雇用・育成・地方格差・創作・尊厳コストまで飛び火し、思った以上に重い議論へ発展した。
朝の『仕事奪われる』系スレ見て思ったが、影響範囲が広いものを文房具扱いして安心したがるのは不誠実だろ。推進派は何をコストとして無視してるのか、逆に反対派は何を見落としてるのか言葉にしろ。
>>1
推進派が無視しがちなのは移行コストと責任分界点
反対派が見落とすのは既に現場でシャドー運用されてること
推進派が無視してるコスト
著作権リスク、検収コスト、教育コスト、雇用の再配置
反対派が無視してるのは、使わない職場から順に競争力が落ちる現実
ずっとROMってたけど
ここで混線してるの、便利かどうかじゃなくて、失敗した時の損失を誰が被るかだと思う
検索も表計算もミスるけど、そのミスは従来の責任範囲に収まってた
AIは成果物の見た目が整いすぎて、確認コストを下に押し付けたまま『時短』と言えるのが厄介
教育コストと検証コストと責任コストを分けて話さないとずっと噛み合わん
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黙ってたけど一言言わせてくれ
推進派の一部は『使う自由』を守りたいんじゃなくて『使わせる自由』まで取りに来てる
反対派の一部は『守りたい仕事』と『守りたい生活』がごっちゃになってる
前者は統制の問題、後者は分配の問題で、本来別に議論しないといけない
この二つを文房具という単語で潰すから荒れる
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