【悲報】AIで仕事奪われる論争、結局「努力不足」ではなく“誰がコストを被るか”の話だったwww
AIで仕事が消える不安を口にすると、なぜか毎回飛んでくる「努力不足」の一言。だがスレを追うと、単なる根性論では片付かない現場のしんどさと、いつもの雑談板らしい大脱線が見えてきた。
技術進歩そのものを否定してるんじゃなくて、皺寄せが弱い労働者に来るのを当然視してる空気がおかしいって話な。再教育で全部解決みたいな雑な物言いは現場知らなすぎる。反論あるなら根拠付きで。
ちょっと長くなるが、>>1の言ってることは二つに分けないとダメだ
一つは技術進歩そのものの是非、もう一つは移行コストを誰が負担するか
後者の話をしてる相手に前者への賛否で殴り返すのは雑なんだよ
要するにだな、再教育論が嫌われるのは『誰が費用を払い、失敗時の損失を誰がかぶるか』を飛ばすからだ
学べで終わるならそりゃ楽だ
現場の賃金、シフト、家庭事情に触れた瞬間に途端に口が重くなる人が多い
じゃあ具体例な
印刷所いたけど、デザイン修正や文案のたたき台が一気にAI前提になってる
少人数の便利化って言えばそうだが、下流のオペと校正の人数は真っ先に削られる
要するにだな、ここで揉めてるのは『変化に適応する責任』が0か100かで語られてるからだ
個人責任はある、でも個人だけに押し込むな
この中間を認めない人が多すぎる