【悲報】「雑談力は仕事の評価に直結」論、ただの陽キャ優遇ではなく“事故らせない力”の話に進化してしまう
会議前後の2分、ランチ、立ち話……それ全部ただの雑談だと思ってたら甘かった。スレは“感じの良さ”批判から始まり、最後は評価制度そのものをえぐる議論に発展した。
能力が同じでも会議前後の立ち話が上手いだけで得する場面がある。これを不公平と見るか必要技能と見るか、結構割れそう。
教えてやるが、雑談力ってのは面白い話をする力じゃない
相手の地雷を踏まずに2分つなぐ力だ
そこ勘違いしてる若いのが多い
会議前の雑談って、実はコーヒー入れるやつが一番情報持ってるんだよな
ちょっと長くなるが、あいつは偉い人と新人の両方に自然接触できるから、部署の温度差を全部拾う
だから雑談力というより接点設計の問題でもある
ちょっと長くなるが、ここから先は平社員目線と管理職目線で話が割れる
現場から見ると雑談はえこひいきに見えるが、管理する側からすると『こいつに曖昧な案件を渡しても炎上しないか』を測る材料でもある
要するにだな、能力が同じに見えても、事故率の予測に差が出るから評価に混ざる
要するにだな、雑談力の問題に見えて、実際は参加可能性の分配なんだよ
時間がある、体力がある、家庭負担が軽い、過去に対人で傷を負ってない
この条件がそろってるやつほど『感じの良さ』を安く出せる