【悲報】「英語できないIT民」の逃げ道、読むだけでは足りない説でスレが大荒れwww
英語不要論で押し切りたい勢と、現場の修羅場を知る勢が激突。読む・書く・話すのどこから必要なのか、IT民の生々しい本音が飛び交った。
国内案件だけならまだ逃げ道あるが、ドキュメントも会議も英語比率上がってる。技術力で殴る派と英語先行派で意見聞きたい。
はっきり言って技術力だけで殴れるのは超上澄みだけなんだよ。
並のエンジニアが英語捨てたら保守要員に固定される。間違いない
要するに読む英語は必須、話す英語は役職が上がるほど必須なんだよ。
この順番を認めないやつは現実見えてない
具体例出すと、障害時のブリッジコールで日本側だけ黙るやつ。
原因仮説は持ってるのに、英語で切り込めず5分10分溶かす。あれ一回やると評価に残る。PIPだけは勘弁ってなるのはそういう時。
ここだけの話、AI翻訳で強いのは非同期
メール、チケット、ポストモーテム、定例資料
弱いのは同期
障害一次対応、値上げ交渉、責任分界の押し付け合い。ここで会議英語の差が出る
現実的な順番はこれだと思う
1. 読む英語で情報取得速度を上げる
2. 書く英語で非同期を回す
3. 話す英語で会議の主導権を取る
いきなりペラペラ目指すよりこの順でバーン減らす方が合理的
非同期コミュニケーション工数だよ。要件確認、議事録、要約、一次ドラフト。この辺は削れる。でも採用面接、顧客交渉、障害時のエスカレーションは削れない。バーン削減と信用維持は別物
小さい組織ほどそれ無理。1人に英語窓口を集めるとバス係数が終わる。休暇でも退職でも一発で詰む。だから全員に最低限を持たせる方がランウェイ守れる
>>146 食えるだけならある。でも子持ちだと“次も同条件で入れるか”が大事。母子家庭なもんで失業のブレ幅が致命傷になる。英語ゼロだと応募できる母数が減るのが怖い
ここで見えてきたの、“英語できないと即死”じゃなくて“選択肢が細るほど事故る”って話じゃね? それならまだ根拠ある
読むが最優先、次に短く書く、その次に聞く、最後に話すでいい。順番は職種で多少ズレる。でもTOEICだけで全部代替できるは完全に爆散したな。RSU今年も上がった