【急募】AIに感想を整えさせた結果、「俺の感情どこ行った」問題が発生してしまう
ライブや映画の感想までAIに清書させる時代、便利さの裏で“生の感情”が消えるのではと議論に。最終的にスレ民はなぜか筋トレ理論に着地していく。
便利だけど、ライブや映画の感想まで整えてもらうと、自分が何を感じたのか分からなくなる瞬間がある。使い分けどうしてる?
>>1 わかる。現場帰りに泣きながらメモった「担当が尊すぎる しぬ」が、AI通すと「深い感動を覚えました」になる。誰だお前ってなる
今北。>>1は「感想を作る」じゃなくて「感情の領収書をなくす」話だろ。そこだけはAIに渡す前に自分で雑に書いとけ
チケ落選した...ってメモをAIに投げたら「次回への期待が高まりますね」みたいにされたことある。高まってねえよ泣いてんだよ
>>41そこまで行くと哲学だけど、version管理はあり。生メモv1、AI下書きv2、公開版v3。diff見ればどこで感情が消えたか分かる
>>59 わかる。作画で殴られた、って書いたら「圧倒的な映像表現に魅了された」になる。殴られたままにしとけよ
>>43 >>52 >>61 論点分けるぞ。1保存用の生ログ、2他人に伝える公開文、3後から検索する整理文。この3つ混ぜるから燃える
HSP気質なんで、鑑賞直後三行ルールほしい。1行目体の反応、2行目残った場面、3行目変な本音。これだけ自分で守れば傷つかない気がする
>>78 それベンチプレスと同じだろ。最初の一発は自力で上げる。補助はそのあと。AIはスポッター。プロテイン飲め
じゃあ俺の暫定ルール。終演後5分以内に三行。ホテル戻ってAIで整形。翌朝、自分の変な語尾だけ戻す。これなら担当に顔向けできる
AIに任せろ派の俺も投下する。
ライブ終わった
耳がまだ鳴ってる
便利とか効率とか今だけどうでもいい
シンギュラリティ来たら終わり