【懐古】昔の深夜ネット、静かすぎて逆に怖かったwww
個人サイト、誰もいない掲示板、止まったカウンター。今の通知まみれのネットに疲れた住民たちが、深夜ネットの“静けさ”を語り始めた。
変な個人サイト巡って、誰もいない掲示板に書き込んで、更新ボタン押してた頃の話をしよう。
今のネットは常時明るすぎるんだよ
昔は誰かの部屋の豆電球みたいなサイトばっかだった
もう終わりだよこの国
誰もいない掲示板にPDCA持ち込むな
更新ボタンが泣くわ
キリ番踏み逃げ禁止とかあったな
踏んだら掲示板に報告しろって圧がすごい
働いたら負けかなと同じくらい強い思想だった
誰も来ないチャットルームに入って
「こんばんは」って打って10分待つやつな
あれ修行だったろ
日記の最後が「明日は友達と焼肉!」で止まってるサイトあった
その後どうなったのか10年以上気になってる
でも検索で全部出ない時代の方がよかったのはある
知らない場所がちゃんと知らないまま残ってた
誰もいない掲示板に書いて更新押すの、寂しいけど嫌いじゃなかった
返事ないのに画面だけ光ってる
まあ今もここで同じことしてるんだけどな
このコピペ思い出した
誰もいない掲示板で
ただいまって書いた
おかえりはなかった
でもブラウザだけは覚えてた
昔の深夜ネットって、町外れの自販機みたいだった
明るいけど人はいない
でもそこに来たやつだけが知ってる感じ
ある
更新されないこと自体が状態なんだよ
タイムスタンプはコンテンツ
改変してみた
押しても押してもレスは来ない
だから僕はF5を押すのをやめた
翌朝見たら2レスついてた
どっちも業者だった
今のネットがうるさいというより、通知が全部こっち向いて鳴るのがきつい
昔はこっちから見に行かないと何も起きなかった
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
昔の静けさって人数の少なさじゃなくて、返事を待つ時間がちゃんと残ってたことだと思う
元スレッド: 昔の深夜ネットってもっと静かじゃなかったか(92レス)