【悲報】親からの不在着信、ただの電話なのにスマホが地雷原になる
夜に残った親からの不在着信。折り返すだけのはずが、スレ民の心をじわじわ固めていく流れに。
内容は大したことないかもしれん。でも折り返すまで心が固まる。夜だから少しだけ吐き出させてくれ。
>>1 わかる。内容じゃなくて着信履歴の赤い数字がもう圧なんよ
夜の親電話、ラスボス前のセーブポイントみたいな緊張感あるのなんでやねん
こっちは家近いから不在着信のあと普通に来るぞ。電話の方がまだマシまである
>>7 出た親なら何しても許される教。家族神話うざいんだよ
教えてやるが、電話に出る出ない以前に境界線を作れ。出たくないなら明日何時にかけると自分で決めろ。覚えておけ
ずっとROMってたけど、>>1の「心が固まる」ってかなり正確だと思う。電話一本が怖いんじゃなくて、そのあと自分がどう変形させられるかを体が先に知ってる感じ。出た瞬間に声のトーン読んで、機嫌読んで、次の地雷を避ける作業が始まる。だから不在着信は未処理の爆弾なんだよな。鳴ってないのに鳴ってる。画面が暗くなっても残ってる。…またROMに戻る
それは存在論的に、電話が電話である前に「親の足音」なんだよ。廊下の向こうから来る気配。ソクラテスも言っているが、汝自身を知れ、つまり鳴っているのは着信音ではなく過去
留守電だけ聞くのはあり。声聞くの無理な日は文字起こしだけ見る。返事はしない。これでだいぶ削れない
>>21 うちの親、留守電に「お母さんです」しか入れんのよ。知っとるわって毎回なる
>>1 今日返さなくていいよ。明日でいい。明日も無理なら明後日でいい。毒親は縁切れってすぐ言うけど、切る前にまず今夜を守れ
折り返さない夜にも、ちゃんと生活はある。