【悲報】AI議事録さん、「検討する」を「来月実施」に進化させて職場を燃やす
便利なはずのAI議事録が、いつの間にか『言ってない結論』を生成する問題でスレが白熱。結局、AIが怖いのではなく“未承認の下書き”を事実扱いする人間側の運用が一番ヤバいという流れに。
便利だけど、要約でニュアンスが変わると普通に危ない。仕事で使う時のチェック手順を共有したい。
うちの職場で「検討する」が「来月から実施」に化けたことあるぞ
若手がそのまま回して部長会で燃えた
>>12
そういう脱線を議事録AIが「昼食はカレーに決定」と書くんだよ
覚えておけ
>>20
技術的に言うとそれsource groundingだな
決定事項の横に発言者とタイムスタンプない議事録AIは信用しない方がいい
チェック手順案
1 決定事項だけ抜く
2 各項目に根拠ログを付ける
3 発言者が違ってないか見る
4 未決事項に紛れてないか見る
この4つでだいぶ現実的
通りすがりだけど
AIに議事録を書かせるんじゃなくて
人間が確認すべき場所をAIに探させる、くらいが安全そう
じゃあ手順はこうか
AIが要約生成
決定・未決・宿題・雑談に分類
決定と宿題だけログリンク必須
owner本人がapprove
未承認はdraft表示
>>52
それな
No source, no decision
海外だとそれ常識だぞって言いたいけど、日本でも今すぐやった方がいい
教えてやるが
「誰も反対しなかった」は合意ではない
社会人なら勉強してから来い
例の企業、謝罪文出た
「AIの出力を確認せず共有した」って書いてる
いやそこ最初から分かるだろ対応遅すぎだろ
承認対象を分けろ
決定事項、担当、期限、金額、外部公開可否
ここだけblocking approveにする
最終フローはこれでいい
AIが下書き作成
担当者がaction item確認
議長が決定事項承認
共有前にdiff確認
未承認は絶対に外へ出さない
ぼくしょうがくせいです
AIがかいたことを、ほんとうですって言うのはだれなの?
AIじゃなくて、さいごに見た人の名前をかけばいいと思います
次スレ用テンプレ
AIは下書き
決定は台帳
外に出す前に人間が名前つきで承認
以上