【悲報】最近の映画、長いのは本編だけじゃなかったwww「家を出て帰宅するまでが映画」説にスレ民納得
平日夜に2時間半超えの映画は、名作かどうか以前に翌朝の体力を削ってくる。スレでは上映時間そのものから広告、移動、老化、そして自分の生活設計まで話が広がり、最終的に意外なラスボスが判明した。
1 名無しさん@お腹いっぱい。
面白ければ長くてもいい派だけど、平日夜に2時間半超えは体力が要る。名作感と尺は比例するのか。
9 名無しさん@お腹いっぱい。
>>8
本編150分なら予告広告込みで170分近く見ろ
19時開始なら22時前に解放
そこから電車、風呂、明日の仕事
名作以前に生活が削られる
14 名無しさん@お腹いっぱい。
昔は長編がイベントだった
今は毎週のように長編大作が来る
特別なごちそうが常食になったら胃もたれする、そういう話だ
23 名無しさん@お腹いっぱい。
でも休憩ありなら許す
昔の長い映画みたいに途中で5分立たせろ
膀胱に人権をくれ
25 名無しさん@お腹いっぱい。
>>24
アジェンダ共有します
映画館側のKPIは座席回転率、観客側のKPIは翌朝の起床成功率
ここのコンセンサス取れてない
29 名無しさん@お腹いっぱい。
削るって絵でいう線を整理する作業だからな
全部描き込むと温度は上がるけど視線が死ぬ
映画もたぶん同じで、線画の味と情報量は別
35 名無しさん@お腹いっぱい。
広告を含めた総拘束時間で語るべき
本編尺だけで議論するとステークホルダーが見えない
家を出て帰宅するまでがムービーエクスペリエンス